伝え方でうまくいく!!人間関係がスッキリ解決!!

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【性格統計学で自分と相手の違いを知り、

コミュニケーションのスキルがアップします

皆さまが笑顔になるために、お役に立てたら嬉しいです!!】

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プロフィール

はじめまして、渡邊幸です。

ご覧いただきありがとうございます

 

私は保育科を卒業後、幼稚園と幼児教室に勤務し、現在はベビーシッターをしています。

可愛い子どもたちと接する仕事をして30年余りになりました。

 

【性格統計学を知ってから活用まで】

性格統計学の勉強を始めるきっかけは、フジテレビの番組ノンストップでした。子供をほめる言葉が3つのタイプに分かれているという特集を組んでいて、大変興味が湧き、すぐに学びたいと思いました。

私は、幼稚園教諭時代の先輩と3人で教室を開き、少人数ではありますが集団で保育をしていました。

子供たちは、一日に、スモックに着替えたり、出席をとる間、最後のお友達が終わるまで座って待っていたり、お弁当を残さず食べたり沢山の課題があります。

私たち講師陣がそれぞれに言葉がけをして、子供たちは最後までやる気を出して課題に取り組んでいました。

 

後々性格統計学を学んで知ったことは、3人の講師がそれぞれ違うタイプだったから、子供たちにもバランスよく響いていたのかもしれないと思いました。

長年かけて漠然と身についていた伝え方が、それぞれに定義づけされていることを知った時、これは自分の力になるものだと思ったのです。

今はそれぞれのタイプに合わせ適切な言葉をかけられるので、それは私の力になっています。

 

次に、家庭ではどうだったかというと、

性格統計学を知る前までは、仕事と家庭にオンとオフがあり、家庭ではリラックスできる良い面もある一方で、言葉も態度も特に気を使わず過ごしていた私は、素の自分を出していました。

 

毎日、家事、仕事、育児とやることが山積みで、ついイライラしてしまい、家族に当たってしまうこともありました。夫婦も親子の関係もギクシャクしていました。

使う言葉を意識したことがない中、娘に響いていなかったエピソードがあります。

娘が時々「なぜ信じてくれないの?」と言っていたことを思い出します。

私は信じてないわけではないし何故そんな風に捉えてしまうのだろうと思い、説明をするのですが、説明をすればするほど話は嚙み合わなくなり、険悪なムードになり、私は気持ちが落ちこむこともありました。

まさにタイプの違いにより私の伝え方が響いていなかったのです。

 

しかし性格統計学を学び、自分と相手との価値観の違いを知り、受け止め方も変わり、伝え方の勉強もした今では気持ちがグッと楽になりました。

 

この性格統計学は、人間関係をより良くしたいと思っている方々に知っていただきたいメソッドです。

 

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